住宅ローン 借り換え シミュレーション

今のローンと借り換え先の条件から、借り換えの諸費用を差し引いても得になるか、いくら得するかを計算します。

今のローン

万円単位
年
%

借り換え先

%
年(ふつうは今の残り期間と同じ)
%。定額型なら0にして下の欄へ
万円単位。登記費用・司法書士報酬・印紙代・今のローンの繰上げ返済手数料など
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借り換えのよくある質問

どれくらい金利が下がれば借り換えが得?

よく「残高1,000万円以上、残り期間10年以上、金利差1%以上」が目安と言われますが、今は諸費用の安い銀行も多く、金利差0.3〜0.5%程度でも得になることがあります。このツールで諸費用込みの損得を確認しましょう。

借り換えの諸費用はいくら?

一般的に、借入額の2〜3%程度が目安です。内訳は、事務手数料(借入額の2.2%など、または定額)、抵当権の設定・抹消の登記費用と司法書士報酬、ローン契約書の印紙代などです。

住宅ローン控除を受けている途中でも借り換えできる?

できます。借り換え後も、新しいローンが元のローンの返済のためのもので、返済期間が10年以上などの条件を満たせば、残りの期間は控除が続きます。ただし、控除の対象になるのは借り換え直前の残高までです。

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計算の根拠(公的機関などの情報)

最終更新日:2026年10月19日