※このページには広告(PR)が含まれます。
本業の年収と副業の売上・経費から、副業によって増える所得税・住民税と、副業で手元に残る金額を計算します。
PR(広告)
確定申告の書類づくりを、ソフトで手早く済ませたい方へ
料金・機能は各社のサイトでご確認ください。当サイトの計算結果は、どのソフトを使っても同じです。
副業の所得には、本業の給与と合わせた所得に対して、所得税(5〜45%、復興特別所得税込みで約5.1〜45.9%)と住民税(10%)がかかります。本業の年収が400〜600万円くらいの人なら、副業の所得の約20〜30%が税金の目安です。
副業のために使ったお金です。たとえば、仕事に使うパソコン・ソフト・書籍、通信費、仕事場の家賃の一部、交通費などです。自宅と共用のものは、仕事で使った割合だけを経費にします(家事按分)。
業務委託などの雑所得・事業所得なら、会社の社会保険料は増えません。アルバイトの場合も、ふつうは副業先の社会保険に入らない働き方なら増えません。